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( 凸)<ガンダムゥ 

みなさんこんばんわ。

昨日放映されたガンダムビルドファイターズ6話を見直しておりました。

心の!!底から!!熱く!!震えました!!

細かいことは記載しませんが、ぜひともみなさん直接ご覧になって頂くのがよいかと。
あの戦闘シーンは滾ること間違いなしです。
(ガンダムビルドファイターズ公式HPにて日曜まで最新話配信中ですよー!)

やはりガンダムという作品は素晴らしきものです。
ここまで長期間夢中で居続けているものは今のところ
ガンダムしかありません。

自分が人生で初めてガンダムに触れたのは、小学校に入る前のとある夏の日でした。
親がなにやらピコピコと携帯ゲーム機で遊んでいるのが気になり、
「なんのゲームであそんでいるの?」と聞いたところ、
親がやっていたのは「SDガンダム Gジェネレーション ギャザービート」という
ワンダースワン(白黒)のゲームでした。
その後、親からそのゲームを借り「なんかよくわからんけどロボットかっこいい!!」と思ったわけです。
これが自分のロボット大好きになるきっかけだったんですね~
今思うと感慨深い作品です。ちなみに今でもたまに遊んでおりますw

その後ガンダムはアニメもあると聞いた自分はいろんな作品を見ました。
一番最初に見たのはfastガンダム劇場版3作品でしたね。

グフに惚れました。
ラル大尉とドズル閣下の漢気に惚れました。
ドアンも好きですよー!
自分の信念を貫く姿・・・カッコイイです!!

では機動戦士ガンダムという作品はどのようなストーリーなのか?
アニメ本編に関連することは書けませんので
アニメ一話までの導入ストーリーを綴っていきます。
これで興味が沸いた方はぜひともアニメ本編を見て頂きたいなー
なんて思っています(笑)

記憶だけを頼りに書くので誤りがあるかもしれません。
どうかご容赦を・・・

機動戦士ガンダムではジオン公国軍と地球連邦軍の二つの勢力に分かれて戦争を行っています。
まず戦うまでの経緯を・・・

人類が宇宙に生活圏を伸ばし、年号も宇宙世紀(U.C.)となった世界。
人類は爆発的人口の増加の解決策として宇宙にスペースコロニーを建造。
そこに移住し、生活している人々はスペースノイド、
地球圏で生活している人々をアースノイドと呼ばれましたが・・・
地球連邦政府の関係者、富裕層の特権階級の腐敗が進み地球主体の政治になってしまい、
アースノイドがスペースノイドを支配する形になっていきました。

これに異議を唱えて独立を宣言したのが、サイド3の「ジオン公国軍」。
戦力差にして30:1と地球連邦軍の圧倒的な勝利に終わるかと思われたこの戦いですが、
ジオンにはある兵器がありました。
それがMS(モビルスーツ)です。
また、MSの運用に合わせてそれまで使用されていた電磁波を妨害する
「ミノフスキー粒子」を使用し従来のレーダー兵器を無効化。
このとき地球連邦軍の主力兵器は戦闘機、巡洋艦etc(ここらへん曖昧です…)でした。
レーダーを無効化され有視界での戦闘を強いられている連邦は
18m台で機動性・汎用性に優れている人型のロボットには歯が立つわけもなく圧されていきます。

そして、そのことに加えてジオン公国軍の独立宣言がされてからの電撃作戦「ブリティッシュ作戦」
この作戦もジオン軍侵攻の影響になったでしょう。

U.C.0079/1/3(だったかな?)の独立宣言がなされた後、
ジオン軍はサイド1,2,4を制圧(この際に毒ガスを用い住人を無差別殺戮)
そして翌日1/4からにこのコロニーを大型爆弾として地球に落とす作戦を決行しました。
結果として地球に落下したコロニーの一部がオーストラリア大陸のシドニーに直撃。
この一連の戦闘は「一週間戦争」と呼ばれています。

この戦闘の後、再度コロニー落としを実行しようとした
ジオン軍と連邦軍との戦闘「ルウム戦役」が発生し、
その中で連邦軍レビル将軍がジオン軍に拿捕されてしまいました。

工作員の活躍により無事連邦軍に帰還したレビル将軍は
かの有名な「ジオンに兵無し。」の演説を行いジオンへの徹底抗戦の意思を示しました。

連邦軍はジオンの強力なMSに対抗するため自軍のMS開発作戦「V作戦」を始動。
・MS開発のための「RX計画」
これによりガンダム、ガンキャノン、ガンタンク、ジムといったMSが誕生しました。
・戦闘により失った艦隊を再編成するための「ビンソン計画」
この二つの計画を同時進行し、形成逆転のチャンスを狙いました。

この頃、ジオン側は戦闘が長期化すると判断を下し、「地球侵攻作戦」を実行。
この作戦により地球の半分はジオンの領土になりました。

ちなみにジオンの地球侵攻作戦は7月、連邦のV作戦の始動は4/1です。

その後戦闘は小競り合いが続きながらも膠着状態に。

そして9月。
連邦軍唯一(だったような・・・)の宇宙基地小惑星ルナツーにほど近い
サイド7にてガンダムをはじめとした試作MS群のテストが行われていましたが、
それをジオン軍が察知。
試作MSを破壊しようとジオン軍のMSがサイド7に侵入する、ここからがアニメ第一話に繋がるわけです。

ガンダムではどちらの側にも正義があり、人間ドラマがある。勧善懲悪では無いのです。
そういった点も、MSのカッコよさと合わせてガンダムの大きな魅力の一つかと思います。

・・・さてさて南極条約やら色々と省いて流れを綴らせて頂きました(汗)

興味をもって頂けた方はぜひ「機動戦士ガンダム」をご覧になってみてください。
不朽の名作です。

それにしても、案外覚えているものですね(笑)
自分の記憶だけを頼りに書きましたが案外すんなりと書けてしまいました。
なぜでしょうかねぇ・・・

今度は∀ガンダムのかっこよさについて延々と綴ってみたいなぁなんて…( '艸`*)
それはまたの機会ということで!

今日はこの辺にしておきましょうか。
また会う日まで。
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イベント行くたび、推しが増えるね。 

みなさんこんばんわ

寒くなってきましたねー
体調を崩さぬようみなさんお気をつけて。

さて本日11/12は城ヶ崎美嘉の誕生日ですー!!
美嘉ねーちゃんおめでとー!!

話は変わりまして、先日Trident「ブルー・フィールド」発売記念イベントに参加してまいりました!!

この曲は、蒼き鋼のアルペジオ ‐アルス・ノヴァ‐というアニメのEDであります。
このアニメがすっごい面白いこと面白いこと!!
戦闘シーンをはじめとして自分の好みにダイレクトアタックです!!
原作の漫画はまだ読んでいないのですが、
自分の大好きなマンガ「機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還」
の作者さんであるArk Performanceさんが書いてらっしゃるマンガなのです。
通りで好きな訳です(ニッコリ)
この機会に原作マンガも読みたい所存です。

ちょっと話が逸れてしまいました。
今度改めてガンダムの良さを綴っていくことにしましょう

このイベントは1部、2部とありまして自分は2部のみ参加しました。
会場入場時に抽選で席を決める形だったのですが・・・
自分が引いた番号はなんと「10」!!
最前席の中央だったのです!!

あ、あ、あわわ、わわわわわあわわわわわわ(゚д゚ll)

イベント最前列の経験はつい数週間前に経験したばかりでしたが・・・
その際はトークイベントだったのです…
今回のような歌ありのイベントで最前なんて・・・
こんな近い距離でTridentのお三方を見ていいのであろうか・・・
1人席で震えておりました・・・

しかしイベントが始まればそんな震えはどこへやら。

お三方が入場された時に一番最初に目を奪われたのは
キリクマを抱えた山村響さんのお姿。

おお!ニコ生で見たやつや!
とはしゃいでいると自分の目の前、
すぐ目の前、マジで本当に目の前に、
渕上舞さんががががg

そして視線を左へ向けると沼倉愛美さんのお姿・・・

あの空間は天国だったんでしょうかね。
天国だった(確信)

お三方の中でも山村響さんは前の方の客席をよく見てくれまして・・・

まぁそうすると最前の自分とは目が合うことになるわけです。
そして目が合うとニッコリとほほえんでくれました。

完全に落ちました。
山村響さんの虜です。

だって!!響さんのほほえみが!!!!

さらにはお三方の退場の際に響さんが自分の方に
手を振り返してくれるではありませんか。

落ちましたね。自分は完璧に落ちました。
山村響さんを推していこうと決心しました。

12/27に六本木で響さんのイベントのチケットも先程確保致しました。
実に楽しみです!!

なんだか今回は自慢で終わってしまいました・・・
ほぼ初めての最前だったんだもん。許して下さい。

推しが増えると、その分幸せも増えますね♪

いつか、行くだけで推し増しすると言われるLTPにも参加してみたいです。
実際に自分の知り合いも何人かLTPの闇に飲まれているようですし・・・
次がんばりますよー!!

では今日はこの辺で。
また会う日まで。
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